[借りれるコツ3]
年収は少し多めに申告する。
[注]ウソの無い範囲で、「見込み」として多めに申告しましょう。多めに申告した場合、後ほど細かく年収の内訳を聞かれてもいいように事前に細かい計算をしておく必要は有ります。例えば月20万の給料でボーナスが年2回、1ヶ月分づつだとすると、実際には給料20万×12ヶ月=240万、ボーナスが(20万×1ヶ月分)×2回=40万ですので実際の年収は240万+40万=280万になります。これを例えば単に年収400万と申告した場合、細かく聞かれた際に答えられないとおかしいと思われてしまいますので、例えば300万(25万×12ヶ月)+50万のボーナスが年2回=年収400万などと、事前にきちんと計算しておくと良いでしょう。
51万円を超えるご融資の場合(おまとめローンなど)、給料明細などの収入証明書が必要になる場合があります。その場合は最近発行されたもので一番月収が高いもの(残業が多いなど)を用意して、給与支給額(税込)×18ヶ月(内ボーナス6ヶ月分含む)の値で年収を申請すると良いでしょう。
給与明細か源泉徴収票を用意できれば、年収証明や納税証明書を提出する必要はありません。そこを上手く利用する訳です。
多重債務者、ブラックちゃんもOK!?の消費者金融METROPOLIS
http://www.kinyu-metropolis.com/index.html


最近のコメント